艦これ5-1「水上打撃部隊、南方へ!」攻略|編成・制空値とルート固定

艦これ5-1「水上打撃部隊、南方へ!」攻略|編成・制空値とルート固定

艦これ5-1「水上打撃部隊、南方へ!」攻略|編成・制空値とルート固定を詳しくリサーチ! 知っておきたい トピックの裏側を分かりやすく展開します。

正規空母や軽空母を一切投入できない本任務において、艦隊の制空権と手数を両立させる鍵となるのが伊勢型改二(伊勢改二・日向改二)と多用途軽巡の矢矧改二乙です。

具体的な推奨編成と装備の組み方は以下の通りです。

① 戦艦枠(3隻):長門改二、陸奥改二、伊勢改二(または日向改二)
長門・陸奥には「主砲×2、徹甲弾、水上偵察機(または電探)」を装備させ、高い砲撃戦火力を確保します。伊勢改二には「主砲×2、艦戦、艦爆(彗星江草等)、三式弾改または水上電探」を載せることで、制空値を稼ぎながら強力な弾着観測射撃と空母カットインを放つことが可能です。

② 軽巡枠(1隻):矢矧改二乙
増設スロットを含めた5スロットを活かし、「主砲×2、水上戦闘機、甲標的、21号対空電探改二等(増設:水雷見張員)」を装備します。開幕雷撃で頭数を減らしつつ、水戦で制空補助をこなす万能役として機能します。

③ 自由枠(駆逐2隻):対潜先制爆雷が可能な高耐久駆逐艦(雪風改二、タシュケント、朝潮型改二等)
1隻には「ソナー・爆雷投射機・爆雷」を持たせて先制対潜攻撃を担当させ、もう1隻には「主砲×2、水上電探(夜戦連撃仕様)」を持たせることで、道中の潜水マス事故防止とボスマスでの対潜・夜戦火力を両立させます。

池田 達也
著者

池田 達也

Webメディアでの編集・執筆歴10年。読者の好奇心を刺激するストーリー作りを心がけています。