2018年映画の傑作ランキング!社会現象から無料配信まで徹底解説

2018年映画の傑作ランキング!社会現象から無料配信まで徹底解説

2018年映画の傑作ランキング!社会現象から無料配信まで徹底解説を徹底追究! 読者が気になる トピックの裏側を凝縮して配信します。

Q1:2018年の日本国内興行収入で総合第1位になった映画は何ですか?
A1:日本国内で公開された映画全体の総合第1位は『ボヘミアン・ラプソディ』(興行収入約131.1億円)です。邦画実写の第1位は『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(約93.0億円)、邦画アニメの第1位は『名探偵コナン ゼロの執行人』(約91.8億円)でした。

Q2:『カメラを止めるな!』は今観ても楽しめますか?ネタバレを見てしまった場合は?
A2:構造を知った状態であっても、綿密に計算された伏線回収や演者のアドリブ感など、メイキング映画・家族ドラマとしての完成度が高いため十分に楽しめます。ただし、初見の方は可能な限り事前情報を入れずに視聴することをおすすめします。

Q3:2018年のアカデミー賞で作品賞を受賞したのはどの作品ですか?
A3:2018年3月開催の第90回アカデミー賞ではギレルモ・デル・トロ監督の『シェイプ・オブ・ウォーター』が作品賞を受賞しました。なお、2018年公開作を対象とした2019年2月の第91回アカデミー賞では『グリーンブック』が作品賞を獲得しています。

中川 明日香
著者

中川 明日香

エンタメ・カルチャー業界の深掘り取材を得意とし、現場のリアルな声をお伝えします。