2026年現在の環境において、高速かつ安定したオート・セミオート周回を実現するための推奨パーティ編成を紹介します。現在の環境では、強力な本能解放や真レジェンド報酬キャラの実装により、過去よりも格段に安定度が高まっています。
【理想の鉄板周回デッキ構成例】
- 上段(にゃんコンボ&低コスト枠):ネコボンバー(停止)、大狂乱のゴムネコ(壁)、現代ネコ(対古代種壁)、ネコジュラザウルス(クリティカル本能解放)、ネコカンカン(撃破時お金2倍・本能解放)
- 下段(主力迎撃&汎用火力枠):鬼にゃんま(本能全解放)、飛翔のネコ敬老(または飛脚ネコ)、白フォノウ(または黒キャス)、ネコエクスプレス、ネコ超特急
この編成の最大の強みは、「初動の立ち上がり速度」と「全属性への隙のなさ」にあります。ネコカンカンでお金を稼ぎつつ、低コストかつ古代種にめっぽう強い現代ネコで前線を維持。メタルが出現すればネコジュラで即座に処理し、ゾンビに対しては高回転の飛脚ネコや近接超火力の鬼にゃんまで力押しします。
「古代の呪い」ステージを引いた場合、厄介なオールド・リーに対しては「呪い無効」特性を持つキャラをぶつけるか、射程外から圧倒的火力で叩くのが鉄則です。白フォノウや黒キャスのような超長射程・高DPSアタッカーがいれば、呪い付与の射程外から敵前線を瞬く間に消滅させることが可能です。