Q1:東海道新幹線の改札から金の時計までは歩いて何分かかりますか?
A1:新幹線改札口(太閤通口側)から中央コンコースをまっすぐ東へ横断して、通常徒歩で約3〜4分程度です。ただし、金曜夕方や休日のピーク時は中央通路が混雑するため、余裕を持って5〜6分程度見積もっておくと安心です。
Q2:金の時計のすぐ近くに座って待てるベンチや休憩スペースはありますか?
A2:残念ながら金の時計の真下や中央コンコース周辺には一般利用可能な常設ベンチはありません。足腰への負担を避けたい場合は、隣接するタカシマヤ店内のレストスペースを利用するか、近隣のカフェを待ち合わせ場所に指定することをおすすめします。
Q3:雨の日でも濡れずに地下鉄や近隣ホテルから金の時計へ行けますか?
A3:完全に雨に濡れずにアクセス可能です。名古屋駅は地下街(ゲートウォーク、サンロード、名駅地下街ユニモールなど)が発達しており、各地下鉄駅やJRセントラルタワーズ直結のホテル等から屋根のある通路のみを通って金の時計下へ直行できます。
Q4:目立つ服装などをしていなくても、金の時計の真下ですぐに合流できますか?
A4:週末や祝日は非常に困難です。数百人が密集して同じようにスマートフォンを見ながら立っているため、「時計の真下」ではなく「タカシマヤ側のエスカレーター左脇」「中央改札寄りにある柱の角」など、一歩ずらした具体的なピンポイントを指定するのが最も確実です。