日本にソウルミュージックとファンクの種を蒔き、J-POPの構造を根本から変えた久保田利伸は、60代を迎えた今もなお圧倒的なボーカルスキルとライブパフォーマンスでシーンの頂点に君臨しています。
代表曲『LA・LA・LA LOVE SONG』や『Missing』は世代と国境を超えてストリーミング再生数を伸ばし続けており、近年再評価が進むシティポップ〜ネオソウルムーブメントの中でも最重要レジェンドとして国内外の若手アーティストからリスペクトを集めています。精力的な全国ツアーの開催はもちろん、最新の音楽フェスへのヘッドライナー出演や、新世代ビートメイカーとのコラボレーション楽曲のリリースなど、常に現在進行形のグルーヴを発信し続けています。