Q1:心操人使はヒーロー科の1年A組・B組のどちらに編入したのですか?
A1:作中では1年生の合同訓練終了後に「2年生進級時からヒーロー科へ編入」することが発表されました。その後の編入先クラスについても、両クラスの生徒たちと対等な信頼関係を築きながらヒーロー活動へ合流しています。
Q2:洗脳された相手は、自分が操られていた間の記憶は残っている?
A2:はい、記憶は保持されています。体育祭での尾白猿夫や緑谷出久の証言によると、「頭にモヤがかかったような感覚になり、身体が勝手に動くが、解除された後は何をさせられていたかを自覚できる」状態になります。
Q3:心操人使が戦闘で着用しているマスクの仕組みはどうなっていますか?
A3:サポート科が開発した「ペルソナコード」と呼ばれる装備です。複数の変声板が組み込まれており、ダイヤルや板の組み合わせを瞬時に切り替えることで、登録・記憶した他者の声を完璧に再現して発声できます。