ありしゃんの整形遍歴において最大の転機となったのが、輪郭の骨切り手術と鼻の本格的な再手術です。
特に輪郭の手術では、本場・韓国の有名美容外科クリニックに渡航。顔の骨を削るというリスクの高い施術を決断し、骨切り後の激しい腫れや出血、食事制限といった過酷なダウンタイムの様子をYouTubeでリアルタイムに発信しました。包帯で覆われた痛々しい姿すらエンターテインメントとして昇華させ、視聴者に正確な情報を届けた行動は大きな反響を呼びました。
また、鼻の手術においても複数回の修正を経て、横顔のEライン(鼻先から顎先を結ぶライン)を整えています。失敗や違和感を恐れず、納得がいくまでドクターとシミュレーションを重ねて理想のラインを追求したこだわりが、現在の美しい横顔を生み出しています。