【2026最新】マイクラ地図の作り方!製図台・拡張・迷子防止術

【2026最新】マイクラ地図の作り方!製図台・拡張・迷子防止術

【2026最新】マイクラ地図の作り方!製図台・拡張・迷子防止術に関する深掘り記事を速報でお届けします。関心のある方は必見です。

マインクラフトで地図を作成する際、最初に把握しておくべきなのがJava版と統合版におけるクラフト仕様の違いです。手持ちのバージョンに合致したレシピを把握しておかないと、意図した地図が手に入らず素材を無駄にしてしまう原因になります。

基本となる地図のレシピ素材は「紙」と「コンパス」です。サトウキビ3個から紙3枚がクラフトでき、コンパスは鉄インゴット4個とレッドストーンダスト1個で作成します。

Java版の場合、クラフト画面の中央にコンパスを置き、周囲を紙8枚で囲むことで「白紙の地図(空の地図)」が完成します。Java版の地図には最初からプレイヤーの現在地アイコンが必ず表示されます。

一方、統合版の地図の作り方には2種類のルートが存在します。作業台で紙9枚を並べると「空の地図(現在地マーカーなし)」が作れ、紙8枚+コンパスで作成すると「白紙の地図(現在地マーカー付き)」が仕上がります。さらに、製図台を使えば「紙1枚」だけで空の地図が作成可能です。ゲーム序盤で鉄やレッドストーンが不足している段階では紙のみで手軽に作成し、後からコンパスを合成して位置表示を追加する運用が極めて合理的です。

池田 達也
著者

池田 達也

Webメディアでの編集・執筆歴10年。読者の好奇心を刺激するストーリー作りを心がけています。