So Goodの真の意味とは?Very Goodとの違いや自然な返し方を解説

So Goodの真の意味とは?Very Goodとの違いや自然な返し方を解説

So Goodの真の意味とは?Very Goodとの違いや自然な返し方を解説について詳しく解説いたします。専門家の見解をチェックしてください。

手料理を振る舞った際や、自分がおすすめした映画・スポットを相手が気に入って「This is so good!」「It was so good!」と絶賛してくれたとき、どのように返答するのがスマートでしょうか。状況に合わせた代表的な返し方を押さえておきましょう。

■ 自分が提供したもの(料理や作品など)を褒められた場合
謙遜しすぎず、相手の喜びを受け止めて共感するのが英語圏のマナーです。

・“I’m so glad you like it!”(気に入ってくれて本当によかった!)
・“Thank you! It’s my secret recipe.”(ありがとう!実は秘伝のレシピなんだ。)
・“Enjoy! There’s plenty more.”(たくさん食べてね!おかわりもいっぱいあるよ。)

■ 共通の体験(食事やイベントなど)に相手が「So good!」と同意を求めてきた場合
テンポよく相槌を打ち、同じ熱量でリアクションを返します。

・“Right? I told you!”(でしょ?言った通り最高でしょ!)
・“Totally. I can’t stop eating.”(本当にね。食べる手が止まらないよ。)
・“I know! We definitely have to come back here.”(だよね!ここ絶対また来よう。)

佐藤 大輔
著者

佐藤 大輔

最新のテクノロジーと生活デザインの融合をテーマに、国内外の最新トピックを発信しています。