ロムアンドの真骨頂は、パーソナルカラーのトーンに細かく寄り添った色設計にあります。肌トーンに合わないカラーをつけると顔色がくすんで見える原因になるため、自分のタイプに合った品番を選ぶことが成功への近道です。
【イエベ春(スプリング)向け】
明るく多幸感のあるコーラルやピーチ系が得意です。「ジューシーラスティングティント #07 JUJUBE(ジュジュブ)」や「#09 LITCHI CORAL(ライチコーラル)」、バームタイプの「グラスティングメルティングバーム #01 COCO NUDE(ココヌード)」は、肌なじみが良くパッと華やかな印象を与えます。
【イエベ秋(オータム)向け】
深みのあるブラウンレッドや温かみのあるブリック系が映えます。「ジューシーラスティングティント #13 EAT DOTORI(イートドトリ)」や「#23 NUCADAMIA(ヌカダミア)」は、落ち着いた大人の抜け感を演出する名品番としてロングセラーを記録しています。
【ブルベ夏(サマー)向け】
青みを含んだソフトなモーヴピンクやくすみローズが肌の白さを引き立てます。「ジューシーラスティングティント #25 BARE GRAPE(ベアグレープ)」は、粘膜リップの代名詞として爆発的な支持を集めました。バームの「#06 KAYA FIG(カヤフィグ)」も透明感メイクに欠かせません。
【ブルベ冬(ウィンター)向け】
鮮やかで深みのあるベリー系やクリアなプラムレッドが顔立ちを引き締めます。「ジューシーラスティングティント #06 FIGFIG(フィグフィグ)」や「#17 PLUM COKE(プラムコーク)」、グロスの「グラスティングカラーグロス #06 DEEPEN MOOR(ディープンムーア)」が抜群の相性を誇ります。