Q1:限定の切り絵御朱印は売り切れることがありますか?
A1:はい、各月・各季節ごとに奉製される切り絵御朱印は予定数に達し次第、頒布終了となります。特に人気の高い意匠は月の後半に品切れとなるケースがあるため、公式SNS等で最新の頒布状況を確認した上で、なるべく早めの参拝をおすすめします。
Q2:オリジナルの御朱印帳を持参しなくても御朱印はいただけますか?
A2:問題ありません。手持ちの御朱印帳への直書きはもちろん、あらかじめ和紙に記された「書置き(紙でのお渡し)」も常時用意されています。また、境内の授与所にて和傘や季節のモチーフをあしらった美麗なオリジナル御朱印帳を新調することも可能です。
Q3:御朱印の受付時間は何時までですか?直書きの締め切りは?
A3:授与所の窓口は基本的に9:00〜17:00まで開いています。ただし、御朱印帳への直書きは混雑状況に応じて16:00〜16:30頃に受付終了となる場合があります。直書きを希望される際は、余裕を持って15:30頃までに参拝を済ませるのが確実です。
Q4:雨の日でも和傘アンブレラスカイは見られますか?
A4:和傘アンブレラスカイは基本的に常設展示されており、雨天時でも鑑賞可能です。むしろ雨に濡れた和傘の透け感や水たまりへの反射が美しく、晴天時とはひと味違う幻想的な光景が楽しめます。ただし、台風などの荒天時には安全確保のため一時的に撤去される場合があります。