Q1:水泳帽(スイミングキャップ)を持っていませんが、現地でレンタルはできますか?
A1:衛生管理の都合上、水泳帽の「レンタル」は行われていない場合が一般的です。ただし、ウィングアリーナ刈谷内の総合受付や売店にて販売(数百円〜)されているため、当日忘れてしまった場合でも購入して利用することが可能です。
Q2:オムツが外れていない幼児は水遊び用オムツを履けば入水できますか?
A2:公営温水プールでは水質汚濁防止のため、水遊び用オムツのみでの入水は禁止されています。水遊び用パンツの上に水着を着用した場合でも、施設側で指定された幼児用プール限定となるか、あるいは入水自体が制限される運用が行われています。年度ごとに衛生管理ガイドラインが更新されるため、入館前に現地の管理窓口へ直接ご確認ください。
Q3:駐車場の料金はいくらですか?混雑を避ける裏ワザはありますか?
A3:刈谷市総合運動公園の駐車場は完全無料です。混雑を回避するには、Bリーグ(シーホース三河)などの大規模試合日程を公式サイトで事前に避けることが最大のポイントです。通常週末であれば、開館直後の9:00〜10:00、もしくは夕方以降の17:00以降を狙うとスムーズに駐車できます。
Q4:プールサイドにスマートフォンやカメラを持ち込んで子どもの写真を撮ってもいいですか?
A4:盗撮防止およびプライバシー保護、電子機器の水没事故防止のため、プールエリア内でのカメラ・スマートフォン・スマートウォッチによる撮影や持ち込みは一切禁止されています。プールサイドでの撮影は厳しく制限されているためご注意ください。