Q1:紫電改二を狙う際、最もおすすめの秘書艦は誰ですか?
A1:加賀、赤城、翔鶴、瑞鶴などの「正規空母」または「装甲空母」を強く推奨します。軽空母でも開発テーブル自体は共通ですが、空母系以外の艦種を秘書艦にすると艦戦テーブルそのものが消失し、100%開発に失敗するため注意してください。
Q2:開発資材が100個以下まで減ってしまいました。どう立て直すべきですか?
A2:即座に高コスト開発を中断し、日々のデイリー任務を「10/10/10/10」のオール10レシピ(秘書艦:戦艦または空母)で消化してください。失敗を多発させることで開発資材の消費をゼロに抑えつつ、任務達成報酬で1日に数個単位の開発資材を確実に黒字蓄積できます。遠征(「潜水艦哨戒任務」など)を併用すれば数週間で安全圏まで回復します。
Q3:電探がまったく出ません。何か裏技や特殊な条件はありますか?
A3:裏技はありませんが、司令部レベルの確認が必要です。上位電探(32号、14号等)は司令部レベルが一定以上に達していないと排出されません。また、秘書艦が戦艦または空母になっているか、鋼材とボーキサイトが「250」以上投入されているかを再確認してください。それでも確率は各1.5〜2%前後の低確率設定であるため、長期間の試行回数を前提とした運用が求められます。
Q4:彩雲は何個集めれば十分ですか?
A4:通常艦隊用と連合艦隊(第二艦隊)用、基地航空隊の偵察枠を考慮しても、実運用上は2〜3個あれば十分機能します。改修素材としての消費先も限られているため、彩雲が3個揃った段階で空母レシピから徹甲弾や電探レシピへ切り替えるのが資材管理上スマートです。