岡田准一が歩んだ10代の足跡を、年表形式で振り返ります。
- 1995年(14歳):『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』のオーディションに合格。同年11月にV6として『MUSIC FOR THE PEOPLE』で電撃CDデビュー。
- 1996年(15歳):上京して堀越高等学校に入学。アイドル活動と学業の両立がスタート。
- 1997年(16歳):ドラマ『D×D』で連続ドラマ初主演を果たし、俳優としての頭角を現す。
- 1999年(18〜19歳):堀越高校を卒業。バラエティ『学校へ行こう!』が大ヒットし、幅広い世代へ認知が拡大。
- 2001〜2002年(20〜21歳):ドラマ『木更津キャッツアイ』に主演。映画化もされる大ヒットとなり、本格派俳優への転換点を迎える。