Q1:太刀や大太刀を狙う際、All 800とAll 850のどちらが優れていますか?
A1:統計上、出現する刀種のプールに大きな差異はありません。玉鋼や木炭の消費を少しでも抑えたい場合はAll 800、冷却材と砥石に余裕があり大太刀の出現比率をわずかに高めたいと考えるプレイヤーはAll 850を選択する傾向があります。手持ちの資源バランスの偏りに応じて調整するのが最も合理的です。
Q2:鍛刀イベントで「引換シール(天井)」がない場合、何連で見切りをつけるべきですか?
A2:確率1%と仮定した場合、100回鍛刀(各資材数万〜十数万消費)しても約36.6%のプレイヤーは入手できません。資源の残量が全備蓄の30%を切った段階、あるいは手伝い札が枯渇した時点で、次回以降のイベント復刻や出陣ドロップを見据えて撤退するのが賢明な判断です。
Q3:鍛刀部屋の空き枠(第1〜第4鍛刀所)は課金して拡張すべきでしょうか?
A3:無課金・微課金であれば初期の2枠のままで十分攻略可能です。手伝い札を即座に使って結果を確認するプレイスタイルであれば、鍛刀所の数は影響しません。札を節約し、数時間のタイマーを並列で消化したい中級者以上であれば、手入部屋の拡張を優先した上で検討する価値があります。