国会内や党役員会での他議員との並びからも、サイズ感を客観的に測定できます。
例えば、自民党内で並ぶ機会の多い石破茂氏の公表身長は約174cmです。党の会合や討論会で両者が並び立つ場面を見ると、石破氏の方がわずかに目線が高く、進次郎氏が数cm見上げる自然な配置になっています。
また、180cmを超える長身議員(茂木敏充氏=約180cmなど)の隣に立つと体格差がはっきりと現れる一方、165cm前後の議員と並ぶと進次郎氏のほうが明確に高く映ります。周囲の政治家との相対比較からも、169cm〜170cmという数字は寸分違わず合致しています。