京都府城陽市とアウトドアブランドLOGOSが連携協定を結び誕生した「ロゴスランド」は、約9ヘクタールにおよぶ広大な「鴻ノ巣山運動公園」の敷地をリノベーションした複合型アウトドアレジャー施設です。コンセプトである「外で、食べて、遊んで、泊まる。」をそのまま体現した空間は、オープン以来ファミリー層を中心に高いリピート率を記録しています。
施設は大きく分けて、宿泊施設とレストラン・カフェを備えた「プラムイン城陽」、テラス付き客室や大型BBQスタジアムが集約された「アイリスイン城陽」、そして西日本最大級の売り場面積を誇る「ロゴスショップ&カフェ」や広大なアクティビティゾーンで構成されています。
最大の魅力は、「本格的なキャンプ道具を持っていなくても、最高峰のアウトドア体験を手軽に味わえる」という点にあります。テントの設営や火起こしといった専門スキルや重労働を完全に排除しながら、LOGOSの最新ギアを実際に使い倒せる体験価値が、従来のレジャー施設とは一線を画す高い評価に繋がっています。