マイクラ蜂の巣箱の作り方!怒らせない安全採取と養蜂攻略【2026】

マイクラ蜂の巣箱の作り方!怒らせない安全採取と養蜂攻略【2026】

マイクラ蜂の巣箱の作り方!怒らせない安全採取と養蜂攻略【2026】の特集記事をご紹介します。専門的な知識がチェックできます。

自作の蜂の巣箱を作るための養蜂箱の作り方クラフトレシピはシンプルだ。作業台の上下段(計6スロット)に好みの「木材の板」を3枚ずつ並べ、中央の横1列(計3スロット)に「ハニカム」を3個配置する。木材の種類はオーク、シラカバ、トウヒ、サクラなど何でも構わず、混在させても完成品に影響はない。

課題となるのは「最初のハニカム3個をどう調達するか」である。野生の蜂の巣を見つけたら、まず蜜レベルが最大の5(巣穴から黄色い蜜が滴り落ちている状態)になるのを待つ。そこにハサミを使用するとハニカムが3個ドロップし、養蜂箱1個分の素材が一発で揃う仕組みだ。

採取したハニカムは、養蜂箱の増設以外にも多岐にわたる重要な使い道が存在する。

  • 銅ブロックの錆止め(酸化防止):建築で使用頻度の高い各種銅ブロックにハニカムを使用すると、好みの酸化段階で変色を恒久的に固定できる。
  • ろうそくのクラフト:糸1本とハニカム1個をクラフトすることで、卓上やケーキの上に設置できる光源アイテム「ろうそく」が完成する。
  • ハニカムブロックの作成:ハニカム4個を正方形に並べることで、建築のアクセントや装飾タイルとして使える専用建材になる。
山本 拓海
著者

山本 拓海

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。