名古屋駅新幹線ホーム完全攻略!番線・最短乗換ときしめん住よしの裏技

名古屋駅新幹線ホーム完全攻略!番線・最短乗換ときしめん住よしの裏技

今注目を集めている 名古屋駅新幹線ホーム完全攻略!番線・最短乗換ときしめん住よしの裏技について、主要な情報を整理して公開しています。

詳細を見る

名古屋駅の新幹線ホームは、駅西側の「太閤通口(たいこうどおりぐち)」側に位置し、島式ホーム2面4線で構成されています。通過線はなく、すべての営業列車がいずれかの番線に停車します。

項目詳細・数値データ一般的な基準・相場編集部の見解・評価14・15番線(上り)静岡・新横浜・品川・東京方面日中1時間あたり10〜15本運行主本線は14番線。始発列車等は15番線から発車することが多い16・17番線(下り)京都・新大阪・岡山・博多方面日中1時間あたり10〜15本運行主本線は17番線。ダイヤ乱れ時は発着番線変更のアナウンスに注意ホーム階層・構造高架2階(コンコースは1階)16両編成対応(全長約400m)階段・エスカレーター付近(中ほど)に人が集中しやすい改札通過所要時間改札口からホームまで徒歩約1〜2分他主要駅と同等レベルエレベーター利用時は待機列を考慮しプラス3分の余裕が必須

JR東海道新幹線名古屋駅構内図を確認すると、東側の「桜通口」から入った場合、中央コンコースを西端まで約200メートル直進する必要があります。新幹線に直行する場合は、西側の太閤通口からアクセスするのが最も無駄のないアプローチです。

中村 さくら
著者

中村 さくら

エンタメ・カルチャー業界の深掘り取材を得意とし、現場のリアルな声をお伝えします。