Q1:どのような服装・靴で行くべきですか?
A1:遊歩道は整備されていますが、水しぶきで足元が滑りやすい箇所があります。スニーカーなどの歩きやすい靴が必須です。また、渓谷内は気温が低いため、一枚羽織れる上着を持参すると安心です。
Q2:小さな子どもや高齢者でも全ルート歩けますか?
A2:雨竜の滝までは階段やアップダウンが一部ありますが、手すりが設置されており一般的な体力があれば問題なく歩けます。足腰に不安がある場合は、入り口付近の橋や平坦なエリアの散策だけでも十分に仁淀ブルーを楽しめます。
Q3:雨の日でも仁淀ブルーは見られますか?
A3:小雨程度であれば透明度は保たれますが、大雨が降った後や増水時は水が濁り、本来の青色が見られない場合があります。また足元が滑りやすくなるため、天候の推移を確認してからの訪問をおすすめします。