偶数と奇数は英語でどっち?EvenとOddを一瞬で見分ける裏ワザと例文

偶数と奇数は英語でどっち?EvenとOddを一瞬で見分ける裏ワザと例文

偶数と奇数は英語でどっち?EvenとOddを一瞬で見分ける裏ワザと例文に関する基本知識をわかりやすくまとめました。今すぐチェックことができます。

海外旅行の観光地入場制限や、オフィスの出社シフト、駐車場の規制などでよく使われるのが「偶数日」「奇数日」の英語表現です。

英語ではハイフンを使って「even-numbered days(偶数日)」「odd-numbered days(奇数日)」と表現するのが最も標準的かつ自然です。単数形にして「on an even-numbered day」とすることもできます。

【実践的なフレーズ】

「この美術館は偶数日のみ開館しています。」
👉 This museum is open only on even-numbered days.

「奇数日にはAチームが、偶数日にはBチームが出社します。」
👉 Team A works in the office on odd-numbered days, and Team B on even-numbered days.

なお、「1日おきに / 隔日で」と言いたい場合は、「every other day」や「on alternate days」という表現もセットで覚えておくと便利です。

山田 真由
著者

山田 真由

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