Q1:第一形態の「ねこ人魚」や第二形態「ねこラマンボ」のまま使っても強いですか?
A1:率直に申し上げて、第三形態にする前の段階での単体運用はおすすめできません。第一・第二形態は「単体攻撃」であるため、群れをなして押し寄せる取り巻きに攻撃を吸われてしまいます。第三形態「ネコカメラマン」へ進化させて「範囲攻撃」を習得して初めて、環境トップクラスの性能が開花します。
Q2:本能の「生き残る」と「クリティカル」、どちらを先に解放すべきですか?
A2:間違いなく「生き残る」が最優先です。100%耐える特性を得ることで、壁兼アタッカーとしての生存時間が劇的に伸び、結果的に前線維持と総ダメージ量が飛躍的に安定します。クリティカルはNPに余裕ができた段階で順次解放していくのが最も無駄のない育成ルートです。
Q3:ネコパーフェクトとネコカメラマンはどちらを優先して出撃させるべき?
A3:敵の射程とステージの金回りによって使い分けるのが正解です。敵の射程が短く、前線で激しい押し合いが発生するステージでは、耐久力とコストパフォーマンスで勝るネコカメラマンが圧勝します。一方、敵の射程が300前後あり、カメラマンでは近づけない場合はネコパーフェクト(射程350)に軍配が上がります。
Q4:にゃんコンボ「撮り鉄」の具体的な強みは何ですか?
A4:ネコ特急(無課金ドロップキャラ)とネコカメラマンを2体並べるだけで、「にゃんこ砲初期ゲージアップ【小】」が発動します。どちらのキャラも単体として一線級の実力を持ち、死に枠を作らずにコンボを起動できるため、ランキングイベントや高難度強襲ステージの初動を安定させる極めて優秀なパーツとして機能します。