編集部がアクティブなトレーナーコミュニティを調査したところ、検索機能を使いこなしている層と、手動チェックを続けている層の間で、イベント後の整理時間に平均約45分以上の差が生じていることが分かりました。
現場からは「大型イベントで2,000匹以上捕獲した日でも、保存用コマンドを辞書登録しておけば5分で整理が終わる」「うっかり高個体値シャドウを博士に送ってしまった苦い経験から、今では否定検索コマンドしか使わなくなった」という声が多数寄せられています。一方で、「検索バーの予測変換が消えて使いにくくなった」「全角記号を入力してしまいエラーになる」といった入力インターフェース起因のトラブルに悩むユーザーも一定数見受けられます。