エタニティリング重ね付けの正解!失敗しない順番と人気ブランド実例

エタニティリング重ね付けの正解!失敗しない順番と人気ブランド実例

エタニティリング重ね付けの正解!失敗しない順番と人気ブランド実例の全貌を分かりやすくまとめてご紹介します。

プレ花嫁やジュエリー愛好家のブログ・SNSでも常に注目を集める、代表的な人気ブランドのレイヤードスタイルを比較してみましょう。

【ティファニー(Tiffany & Co.)】
繊細なプロングセッティング(爪留め)が特徴のティファニーのエタニティは、ソリティア(一粒ダイヤ)の婚約指輪との相性が抜群です。ティファニー クラシックのバンドリングと合わせれば、王道のアメリカンクラシックな華やかさを演出し、洗練された存在感を放ちます。

【カルティエ(Cartier)】
地金の重厚感と彫刻的な美しさを併せ持つカルティエ。アイコンである「1895」コレクションのエタニティや、「ダムール」のリングは、カルティエならではのソリッドな地金リングと重ねることでモダンな印象に仕上がります。ブログ等でも「年齢を重ねても色褪せない風格がある」と高く評価されています。

【4℃(ヨンドシー)】
日本人の指の骨格や肌馴染みに配慮されたウェーブラインや細身デザインが豊富な4℃。華奢なハーフエタニティと普段使いのファッションリングを重ねるレイヤードコーデは、オフィスシーンでも悪目立ちせず、上品で清楚な手元を叶えてくれます。

林 結菜
著者

林 結菜

エンタメ・カルチャー業界の深掘り取材を得意とし、現場のリアルな声をお伝えします。