嵐のバックダンサー歴代一覧!Snow Manやトラジャの秘話と現在を詳しくリサーチ! 読者が気になる 情報と解説を分かりやすく展開します。
嵐の大規模ツアーにおけるバックダンサーの編成と、参加していた主なメンバーおよび特徴的な担当楽曲を整理しました。
ツアー名・開催年主な参加Jr.・ユニット象徴的な担当楽曲・役割編集部の見解・ステージの特徴ARASHI AROUND ASIA(2006–2008年)Kis-My-Ft2、A.B.C-Z、M.A.D.「COOL & SOUL」「CARNIVAL NIGHT part2」アジア進出期。アクロバットとエネルギッシュな群舞で会場の一体感を創出。ARASHI 10-11 TOUR "Scene"〜君と僕の見ている風景〜(2010–2011年)Mis Snow Man(Snow Man前身)、M.A.D.、MADE「Monster」「Let me down」スタジアム・ドームの広大な空間を使ったシンクロ率の高いダンスが要求された転換期。ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN(2014年)Travis Japan、MADE、山本亮太、江田剛 ほか「Asterisk」「Tell me why」LEDや心拍数センサー連動演出など、極めて高いリズム感と集中力が求められた公演。ARASHI "Japonism" TOUR(2015年)Snow Man、Travis Japan、MADE、ジャニーズJr.選抜「心の空」「暁」「マスカレード」和と洋の融合、大野智ソロやタップダンスなど極限の技術が求められた最高峰ステージ。ARASHI Anniversary Tour 5×20(2018–2019年)Travis Japan、MADE、宇宙Six、Jr.SP、ジャニーズJr.「Lucky Man」「感謝カンゲキ雨嵐」ほか全編全50公演を完走。ツアー期間中にデビュー決定や体制変更を経験したメンバーたちの集大成。