大塚国際美術館のミュージアムショップには、世界的な名画をモチーフにした約数千点におよぶアイテムが並びます。その中でも、デザイン性・味・話題性のすべてにおいて高い評価を獲得しているベストセラーを厳選しました。
大塚国際美術館お土産ランキングで不動の1位に君臨し続けているのが、「ムンクの叫び和三盆」(約1,100円前後・税込)です。エドヴァルド・ムンクの代表作『叫び』のあの絶望的な表情を、徳島県の伝統特産品である阿波和三盆糖で精密に型取った逸品。口に含んだ瞬間に広がる上品で優しい甘みと、パッケージを開けたときの強烈なビジュアルギャップがSNS上で大バズりし、今や美術館のアイコン的お土産として定着しています。
続いて高い人気を誇るのが、美術館が誇る「7つのヒマワリ」展示にちなんだ「ゴッホ ヒマワリラングドシャ」や「ヒマワリ和紅茶」などの大塚国際美術館ヒマワリグッズです。鮮やかなイエローを基調としたパッケージは華やかで、手渡した瞬間に喜ばれるギフトとして圧倒的な支持を集めています。陶板名画美術館ならではの精細な色彩再現技術はパッケージ印刷にも反映されており、名画ファンを唸らせるクオリティです。
このほか、レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』やフェルメールの『真珠の耳飾りの少女』をあしらったオリジナルゴーフレットやチョコレートクッキーなど、大塚国際美術館お菓子ばらまき用途に最適な大容量ボックスも充実しています。