自分自身の姿を一切写さず、お気に入りの「モノ」や「空間」だけで自分らしさを表現するのも、韓国流おしゃれアイコンの定番アプローチだ。
ソウル・聖水洞(ソンスドン)や漢南洞(ハンナムドン)のカフェを彷彿とさせる、独特な形状のキャンドル、洋書のペーパーバック、あるいは変形ミラーに映る部屋の一角。こうした「切り取り方」のセンスが、そのままアカウント全体のブランディングにつながる。余白を多めにとった構図で撮影するのが、すっきり見せるコツだ。
自分自身の姿を一切写さず、お気に入りの「モノ」や「空間」だけで自分らしさを表現するのも、韓国流おしゃれアイコンの定番アプローチだ。
ソウル・聖水洞(ソンスドン)や漢南洞(ハンナムドン)のカフェを彷彿とさせる、独特な形状のキャンドル、洋書のペーパーバック、あるいは変形ミラーに映る部屋の一角。こうした「切り取り方」のセンスが、そのままアカウント全体のブランディングにつながる。余白を多めにとった構図で撮影するのが、すっきり見せるコツだ。