ララシャンス ベルアミーの象徴とも言えるのが、天井高と開放感を極めた大聖堂チャペルです。SNS上でもララシャンス ベルアミーのチャペル写真はその美しさから常に高い保存数を記録しており、リゾート感漂う独立型空間が花嫁たちの憧れの的となっています。
佐賀県に位置するララシャンス ベルアミー 鳥栖は、広大な敷地に広がる水辺と豊かな緑が調和したアーバンリゾート空間が魅力です。チャペル奥に広がるガラスウォールからは自然光がたっぷりと差し込み、天候に左右されず明るいウェディングフォトが残せます。敷地内には趣の異なる複数の披露宴会場が用意されており、プライベートガーデンを活かしたデザートビュッフェも好評です。
対してララシャンス ベルアミー 福井は、白を基調とした洗練されたチャペルと、木の温もりを感じさせるナチュラルテイストのバンケットが特徴的です。大階段を備えた会場ではドラマティックな入場シーンが演出でき、北陸エリア屈指の開放的なスケール感を誇ります。どちらの施設も貸切感が高く、ゲストと気兼ねなく特別な時間を共有できる設計が施されています。