妖怪ウォッチ2レジェンド妖怪全8体の解放条件と最強育成論

妖怪ウォッチ2レジェンド妖怪全8体の解放条件と最強育成論

話題沸騰中の 妖怪ウォッチ2レジェンド妖怪全8体の解放条件と最強育成論について、詳しいまとめを整理して公開しています。

レジェンド妖怪の収集に関して、ネット上の掲示板やSNSで頻繁に見られる誤解がいくつかあります。無駄な時間を費やさないために、正しい仕様を把握しておきましょう。

誤解1:封印妖怪を手元にキープし続けないとレジェンドが消える?

これは完全な誤りです。レジェンド妖怪の解放判定は「妖怪大辞典にメダルが登録された瞬間」に成立します。そのため、一度大辞典に載った封印妖怪を合成素材に使ったり、通信交換で他人に譲渡したりしても、解放状況がリセットされることはありません。

誤解2:レジェンド妖怪は1つのセーブデータで1体しか手に入らない?

大辞典の封印解除によって直接仲間になるのは各データ1体のみです。しかし、他のプレイヤーとの通信交換でレジェンド妖怪を受け取ることは制限されていません。そのため、パーティ内に「ブシニャンを複数体並べる」といった強力な編成を作ることも可能です。

誤解3:進化前の妖怪を進化させると大辞典から消える?

進化によって妖怪の姿が変わっても、進化前の大辞典登録が消えることはありません。例えば、ツチノコをフクリュウに進化させた場合、ツチノコとフクリュウの両方が大辞典に登録された扱いになるため、安心して進化させて問題ありません。

池田 達也
著者

池田 達也

Webメディアでの編集・執筆歴10年。読者の好奇心を刺激するストーリー作りを心がけています。