親日家として知られるカーリー・レイ・ジェプセンの現在は、アルバム『The Loneliest Time』『The Loveliest Time』以降も精力的なワールドツアーや新曲制作を展開し、シンガーソングライターとして円熟味を増しています。
過去のサマーソニックや単独ジャパンツアーでも、「カット・トゥ・ザ・フィーリング」はライブ終盤のハイライトとして会場全体の大合唱を巻き起こしてきました。今後の来日情報や大型フェスへの出演アナウンスが発表されるたびに、日本のファンからは本曲の生パフォーマンスを期待する熱いコメントが殺到しています。