西暦は今何年?2026年は令和8年!干支・年齢早見表と変換法まとめ

西暦は今何年?2026年は令和8年!干支・年齢早見表と変換法まとめ

西暦は今何年?2026年は令和8年!干支・年齢早見表と変換法まとめの基礎知識と応用に迫る! 専門的な視点でまとめました。

近年の元号の変遷をひと目で把握できるように、直近の主な年次をまとめた西暦和暦対照表を用意しました。公的証明書の有効期限の確認などにご活用ください。

西暦和暦(元号)干支主な出来事・備考2026年令和8年丙午(ひのえうま)今年(現在)2025年令和7年乙巳(きのとみ)昨年2024年令和6年甲辰(きのえたつ)新紙幣発行・パリ五輪2023年令和5年癸卯(みずのとう)新型コロナ5類移行2019年令和元年(平成31年)己亥(つちのとい)5月1日より改元(令和スタート)2018年平成30年戊戌(つちのえいぬ)平成最後の通年1989年平成元年(昭和64年)己巳(つちのとみ)1月8日より改元(平成スタート)

近代日本の元号一覧を振り返ると、明治(1868年〜)、大正(1912年〜)、昭和(1926年〜)、平成(1989年〜)、そして令和(2019年〜)と続いています。とりわけ2019年は5月1日を境に「平成31年」と「令和元年」が同居する特異な年でした。履歴書などを書く際は、4月30日までは平成31年、5月1日以降は令和元年と記載するのが正式なルールです。

高橋 健太
著者

高橋 健太

Webメディアでの編集・執筆歴10年。読者の好奇心を刺激するストーリー作りを心がけています。