そのまま缶から飲んでも美味しいほろよいですが、少しの工夫でBARのような本格カクテルやリッチなデザートへと早変わりします。SNSでもバズを生み出しているほろよいのアレンジ飲み方をいくつかご紹介します。
大人のクリームソーダ風(アイス乗せアレンジ)
グラスに氷と「ほろよい 白いサワー」または「メロン系・ソーダ系」を注ぎ、その上に市販のバニラアイスクリームをスプーンでひとすくい浮かべます。炭酸の刺激とバニラのクリーミーさが溶け合い、リッチなデザートカクテルが完成します。
冷凍フルーツの追い果実スタイル
「ほろよい もも」や「グレープ」を注いだグラスに、コンビニ等で手に入る冷凍ミックスベリーや冷凍マンゴーを氷代わりに投入します。果実からじわじわと果汁が染み出し、最後まで味が薄まることなく贅沢な果汁感を楽しめます。
無糖炭酸水・紅茶割りによるスッキリ化
「甘すぎるお酒は一杯で十分」という方におすすめなのが、無糖の炭酸水やストレートのアイスティーで1:1に割るスタイルです。アルコール度数は1.5%前後に下がり、食事の脂っこさをリセットする爽やかなテーブルドリンクへと進化します。