Q1:第2形態のままでも実戦で使えますか?
A1:第2形態では「ふっとばし」と「クリティカル」が付与されないため、ただ攻撃力の低い長射程波動を撃つだけのユニットにとどまります。実戦投入を検討する場合は、第3形態「首長ランパサラン」への進化が必須条件です。
Q2:他のネコルガ族(テコルガ、トゲルガ等)と比べた当たりの優先度は?
A2:単体超火力のルガ族トップクラス(テコルガ)や超破壊力のトゲルガと比較すると汎用性は劣ります。しかし、「全敵確定ふっとばし波動」という唯一無二の役割があるため、ギミック対策枠としてはネコルガ族の中でも上位の当たり枠に位置付けられます。
Q3:キャッツアイを使ってレベル50まで強化する価値はありますか?
A3:レベルを上げても基礎攻撃力・体力が低いため、恩恵は限定的です。首長ランパサランの役割はダメージではなく「妨害とメタル処理」にあるため、まずはLv30で運用し、キャッツアイは主力アタッカーへ優先して投入することをおすすめします。