今年は昭和何年?西暦換算の裏ワザと昭和生まれ年齢早見表【2026年版】

今年は昭和何年?西暦換算の裏ワザと昭和生まれ年齢早見表【2026年版】

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昭和各年に生まれた方が2026年の誕生日を迎えた時点での「満年齢」と、西暦・和暦の対応関係を一覧にまとめました。

和暦西暦2026年の満年齢主な出来事・時代背景昭和元年1926年100歳(百寿)大正から改元(12月25日〜)昭和5年1930年96歳昭和恐慌昭和10年1935年91歳戦前・昭和初期昭和15年1940年86歳日独伊三国同盟昭和20年1945年81歳第二次世界大戦終戦昭和25年1950年76歳朝鮮戦争特需・復興期昭和30年1955年71歳(古希)高度経済成長期の始まり昭和35年1960年66歳(緑寿)安保闘争・所得倍増計画昭和40年1965年61歳いざなぎ景気昭和41年1966年60歳(還暦)丙午(ひのえうま)昭和45年1970年56歳日本万国博覧会(大阪万博)昭和50年1975年51歳第二次ベビーブーム世代成人昭和55年1980年46歳安定成長期・カルチャー黄金期昭和60年1985年41歳プラザ合意・バブル前夜昭和63年1988年38歳昭和最後の通年昭和64年1989年37歳1月7日まで(1月8日より平成)

2026年において、昭和生まれの最年長(昭和元年生まれ)は100歳を迎え、最年少である昭和64年生まれの方は37歳になります。昭和生まれ全員がすでに30代後半以上に達している計算です。

山口 彩花
著者

山口 彩花

グルメと旅を愛するフリーライター。全国各地の隠れた魅力を独自の視点から紹介します。