世代や音楽の聴き方が多様化した今、どの楽曲が多くの人の心に寄り添っているのでしょうか。Spotifyの総再生回数や株式会社オリコンのセールスデータ、さらにBillboard JAPANの総合ソングチャートを独自に分析・集計し、2026年の決定版となるTOP30を選出しました。
- さくら(独唱) / 森山直太朗
- 桜坂 / 福山雅治
- 千本桜 / 黒うさP feat. 初音ミク
- ハルノヒ / あいみょん
- SAKURA / いきものがかり
- 桜が降る夜は / あいみょん
- 桜 / コブクロ
- 春よ、来い / 松任谷由実
- 春泥棒 / ヨルシカ
- さくら / ケツメイシ
- Sakura / 嵐
- サクラ咲ケ / 嵐
- Che.r.ry / YUI
- 栞 / クリープハイプ
- 春を告げる / yama
- 桜晴 / 優里
- 桜の時 / aiko
- ハルジオン / YOASOBI
- 桜月 / 櫻坂46
- 春雷 / 米津玄師
- 桜の木になろう / AKB48
- サクラミチ / 東方神起
- 桜流し / 宇多田ヒカル
- 桜の季節 / フジファブリック
- 花は咲く / 花は咲くプロジェクト
- 春風 / Rihwa
- 桜会 / ゆず
- 桜の雨 / halyosy
- 春の歌 / スピッツ
- 花咲く旅路 / 原由子
上位には長年日本の春を象徴してきたアンセムがどっしりと構える一方、ストリーミング再生数が爆発的に伸びている令和の楽曲も上位に多数食い込む結果となりました。新旧の名曲が絶妙なバランスで共存している点こそ、現在の春ソングシーンの面白さです。