大栄カントリー倶楽部の代名詞ともいえるのが、コース全体に広がる壮麗な日本庭園の景観です。コース内の至るところに錦鯉が泳ぐ池や太鼓橋、風情ある石灯籠や手入れの行き届いた松が配置されており、まるで一幅の日本画の中を歩いているかのような贅沢な気分を味わえます。
重厚感漂うクラブハウスも、訪れるゴルファーを温かく迎え入れる設計です。和の伝統美とモダンな機能性が調和したエントランスロビーや、広々としたロッカールーム、プレー後の疲れをじっくり癒やす大浴場など、隅々まで行き届いた上質な空間作りが際立ちます。接待や大切なゲストとのラウンドにも自信を持って選べる安心感があります。