Q1:昼間の明るい屋外でフラッシュを使っていないのにオーブが写りました。これは本物ですか?
A1:昼間の自然光下で、フラッシュや強い逆光がないにもかかわらず鮮明な発光体が写った場合、物理的なチリである可能性は低くなります。その場の土地の神聖なエネルギーや、あなたを保護する守護霊のサインである可能性が十分に考えられます。
Q2:不吉に見えるオーブの写真が撮れてしまった場合、どう処分すればいいですか?
A2:恐怖心を持ち続けることが一番のネガティブな引き金になります。写真を見て嫌な感覚が残る場合は、スマートフォンやカメラから速やかに削除してください。「気づかせてくれてありがとう」と心の中で感謝を唱えて手放せば、それ以上の悪影響を受ける心配はありません。
Q3:オーブが写ったあと、一時的に体調を崩すのはなぜですか?
A3:強い高次元のエネルギーに触れた際、自身の身体や意識が急激に波動を合わせようとして「好転反応(デトックス現象)」が起きることがあります。眠気や軽い倦怠感を感じたときは、水分を多めに摂り、無理をせずゆっくりと休養を取ることをおすすめします。