スプラ3ホットブラスター勝てない理由と上位勢の最強ギア構成の概要と注目ポイントを徹底的にカバーしました。
競技シーンやXマッチ最前線でXP3000超を叩き出す上位勢は、どのようなギアビルドで勝率を安定させているのか。実戦で最も結果を残している4つの構成パターンを比較検証します。
構成タイプ推奨ギア配分(基本57表記)一般的な採用率・基準編集部の見解・実戦評価上位テンプレ型
(カムバゾンビステジャン)・カムバック (1.0)
・復活時間短縮 (1.3〜1.4)
・ステルスジャンプ (1.0)
・アクション強化 (0.2)
・サブ影響軽減 (0.1)
・スーパージャンプ時間短縮 (0.1)Xマッチ上位帯の約65%がベースとして採用デスのリスクを極小化し、常に前線で爆風の圧力をかけ続けられる現環境の完成形。迷ったらこの構成一択。機動対面特化型
(イカ速両立ビルド)・イカダッシュ速度アップ (1.2)
・復活時間短縮 (1.2)
・ステルスジャンプ (1.0)
・アクション強化 (0.2)
・お守りギア各 (0.1×3)対面力に絶対の自信を持つキャリー枠が採用(約20%)射程の長い中・長射程ブキに対して一瞬で爆風間合いへ詰め寄る機動力重視。エイムと引き撃ちの判断力が問われる。ホトカ特化型
(ウルトラチャクチ回転)・カムバック (1.0)
・復活時間短縮 (1.1)
・ステルスジャンプ (1.0)
・スペシャル減少量ダウン (0.2)
・アクション強化 (0.2)
・イカダッシュ速度アップ (0.1)ホットブラスターカスタム使用者の約50%が採用打開時にウルトラチャクチを確実に溜めてエリアやヤグラを強行突破する設計。打開の起点を作りやすい。アク強過剰型
(ネットの罠ビルド)・アクション強化 (2.3〜3.0)
・インク効率各種 (1.0)
・安全靴などウデマエA〜S帯に多く見られる非効率構成(上位採用率は5%未満)ジャンプブレは消えるものの、相打ち時に復帰が遅く勝率が安定しない。ギア枠の費用対効果が著しく悪い。