SNSやコミュニティ上では、入学式を迎えた新入生やOBOGから熱量の高い投稿が数多く寄せられます。
「兼松講堂の重厚感がすごすぎて、本当に合格したんだと実感が湧いた」「学長の言葉が深く、これからの4年間への意欲が引き締まった」といった、伝統校ならではの厳粛な雰囲気を称賛する声が目立ちます。
また、先輩たちからは「桜の咲く大学通りをスーツ姿で歩く誇らしさは格別」「最初はサークルの勧誘の勢いに圧倒されるけれど、優しく相談に乗ってくれる先輩ばかりだから怖がらなくて大丈夫」といった温かいアドバイスが寄せられ、新入生にとって心強い後押しとなっています。