四谷校の進学実績を語る上で欠かせないのが、いわゆる「もともと成績優秀だった生徒」だけでなく、偏差値40〜50台から難関大へジャンプアップした逆転合格者の比率の高さです。
2026年度入試においても、東京大学、京都大学、一橋大学、東京科学大学(旧東京工業大・東京医科歯科大)などの難関国公立大学をはじめ、早稲田・慶應義塾・上智・東京理科大といった最難関私立大、さらには全国の国公私立医学部医学科へ多数の合格者を輩出しています。四谷校専属の受験コンサルタントが学習進捗を週単位で細かく管理し、模試の結果に一喜一憂しないメンタル面のケアまで伴走する体制が、高い合格率を支える原動力となっています。