ローマ字入力ではなく、JISかな入力(キーボードに印字されたひらがなを直接打つモード)を使用している場合は、入力手順が異なります。
かな入力では、まず「う」のキー(キーボードの「4」キー)を押した直後に、濁点「゛」のキー(「@」のキー)を押します。これで画面上に「ゔ」が生成されるため、変換キー(スペースキー)を押してカタカナの「ヴ」へと変換します。キーボード上に「ヴ」専用の独立したキーは存在しないため、この2ステップの組み合わせが基本操作となります。
ローマ字入力ではなく、JISかな入力(キーボードに印字されたひらがなを直接打つモード)を使用している場合は、入力手順が異なります。
かな入力では、まず「う」のキー(キーボードの「4」キー)を押した直後に、濁点「゛」のキー(「@」のキー)を押します。これで画面上に「ゔ」が生成されるため、変換キー(スペースキー)を押してカタカナの「ヴ」へと変換します。キーボード上に「ヴ」専用の独立したキーは存在しないため、この2ステップの組み合わせが基本操作となります。