Q1:新幹線の改札内に入ってからでも充電できるカフェはありますか?
A1:はい、存在します。新幹線改札内にある「Drip-X-Cafe」をはじめ、一部の飲食店カウンター席に電源コンセントが設置されています。また、改札内待合室のモバイルコーナーや充電ポール、有料の完全個室ブース「STATION BOOTH」も利用可能です。ただし混雑時は争奪戦になるため、モバイルバッテリーの携行も推奨されます。
Q2:新大阪駅の近くで仮眠をとったり、横になって休める場所はありますか?
A2:駅直近にネットカフェはありませんが、北西徒歩約15分の「天然温泉 ひなたの湯」にはリクライニングエリアが備わっています。また、駅直結の「レム新大阪」や近隣のビジネスホテルが提供している「デイユース(日帰り休憩)プラン」を予約すれば、数時間単位でベッドを使った完全な個室休息が可能です。
Q3:構内のコインロッカーが全て埋まっている場合、手荷物を預ける裏ワザはありますか?
A3:コインロッカーが満杯の場合、駅構内にある手荷物預かり所(レール・ゴー・サービス等)や、手荷物一時預かりシェアサービス「ecbo cloak(エクボクローク)」に加盟している駅周辺のホテル・店舗をアプリで検索・予約するのが確実です。重い荷物を引きずることなく身軽に散策を始められます。