Q1:CanCam専属モデル時代はいつからいつまでで、どんな活躍をしていましたか?
A1:2004年4月から約7年間にわたり『CanCam』専属モデルを務めました。蛯原友里や押切もえ、山田優らが活躍する黄金期において、エキゾチックでヘルシーなビジュアルを武器に人気を集め、表紙や数多くのファッション特集を飾りました。
Q2:実家の借金は本当に本人の稼ぎで完済したのですか?
A2:はい、事実です。父親の会社倒産により数千万円規模の負債を抱えましたが、高橋メアリージュンが10代からモデルのギャラの大半を実家に仕送りし続け、妹の高橋ユウら兄弟とともに約十数年をかけて全額返済を完了しました。
Q3:子宮頸がんを患ったのは何歳のときで、現在はどうなっていますか?
A3:2013年、25歳のときに子宮頸がん(ステージ1)の宣告を受けました。手術と治療を乗り越え、現在は完全に克服して健康を取り戻しています。自著やインタビューでは、同じ病気に悩む女性たちに向けて早期検診の大切さを積極的に発信しています。