Q1:條辺剛氏は現在も毎日お店に出てうどんを打っていますか?
A1:はい。條辺剛氏は現在もオーナーシェフとして自ら厨房の先頭に立ち、早朝の仕込みから製麺、釜番(麺を茹でる作業)までを一貫して担当しています。カウンター越しに真剣な眼差しでうどんと向き合う姿を見ることができます。
Q2:長嶋茂雄氏直筆の看板や記念の品は撮影しても大丈夫ですか?
A2:店頭の看板や店内に飾られている色紙・写真は撮影可能です。ただし、他のお客様のプライバシーに配慮し、厨房内や周囲の客席が過度に写り込まないようマナーを守って撮影してください。
Q3:注文はどのようなシステムになっていますか?
A3:本場香川のセルフ讃岐うどんスタイルを採用しています。入店後、お盆を取って注文口でうどんの種類と玉数(1玉・2玉・3玉など)を伝え、天ぷらやおにぎりなどのサイドメニューを小皿に取り、最後に会計を済ませて着席する流れです。
Q4:小さな子ども連れや家族での来店は可能ですか?
A4:可能です。店内にはカウンター席のほかテーブル席も用意されており、子ども用の取り分け椀なども用意されています。地元密着のアットホームな雰囲気のため、ファミリー層も安心して利用できます。