2026年の現行環境において、竜騎士の装備ビルドはエンピリアン装束+3(ペルタス装束)の登場によって完成形を迎えました。ペルタス装束は本体の攻撃性能やストアTPを高めるだけでなく、飛竜の能力向上やジャンプ性能を限界まで引き上げます。
また、オデシーで手に入る「ニャメ装束」のPath:B(物理攻撃・WSダメージアップ)や、レリック装束+3(プテロス装束)の各部位を着替えマクロに組み込むことで、通常攻撃の手数・WSの威力・ジャンプ時のTP獲得量を完璧に最適化できます。マスターレベル(Master Level)の上限解放により素の命中やステータスが大きく底上げされたことで、装備枠を攻撃力やマルチアタック特性へ思い切って割り振れるようになった点も見逃せません。