「光るものならすべて同じ」と考えがちですが、白熱電球やLED電球は蛍光灯とは処分方法が異なります。
白熱電球やLED電球には水銀が含まれていないため、横浜市では「燃えないごみ」として処分します。これらは資源回収ボックスには入れられません。また、照明器具本体(シーリングライトなど)は、金属部分が多いものは「小さな金属類」、あるいは粗大ごみ(一番長い辺が50cm以上のもの)に該当するため、サイズを確認して正しく分別しましょう。
「光るものならすべて同じ」と考えがちですが、白熱電球やLED電球は蛍光灯とは処分方法が異なります。
白熱電球やLED電球には水銀が含まれていないため、横浜市では「燃えないごみ」として処分します。これらは資源回収ボックスには入れられません。また、照明器具本体(シーリングライトなど)は、金属部分が多いものは「小さな金属類」、あるいは粗大ごみ(一番長い辺が50cm以上のもの)に該当するため、サイズを確認して正しく分別しましょう。