【ヒロアカ騎馬戦】全チーム一覧と最終順位!緑谷1000万P突破の真相とは?についての最新情報を徹底解説します。
参加した全生徒がそれぞれの思惑を胸に結成したチームは多岐にわたります。決勝トーナメント進出枠はわずか4枠。激戦の末に確定した最終順位と各チームの構成、獲得ポイントの詳細は以下の通りです。
順位・チーム名メンバー構成(騎手/馬)獲得ポイント勝敗の要因・編集部分析1位:轟チーム轟焦凍(騎手)
飯田天哉、八百万百、上鳴電気10,000,525 P攻守・機動力が完全に計算されたドリームチーム。飯田の奇襲「トルクオーバー」で緑谷から1000万Pを奪取し堂々の首位通過。2位:爆豪チーム爆豪勝己(騎手)
切島鋭児郎、芦戸三奈、瀬呂範太1,360 PB組・物間による奇襲で一時0Pに転落するも、爆豪の並外れた執念と突破力で物間チームを粉砕し大逆転。3位:心操チーム心操人使(騎手)
尾白猿夫、庄田二連撃、青山優雅705 P普通科・心操が個性「洗脳」を駆使。他騎馬の意識を奪い操り人形として利用する知能戦でノーマークから上位進出。4位:緑谷チーム緑谷出久(騎手)
麗日お茶子、発目明、常闇踏陰615 P1000万Pを奪われ絶体絶命に陥るも、常闇の「黒影」による奇襲で轟チームから別のハチマキを確保し劇的通過。脱落:物間チーム物間寧人(騎手)
小大唯、円場硬成、鱗飛竜0 PB組の伏兵として漁夫の利を狙うも、挑発された爆豪の怒りを買い、ハチマキをすべて奪われ完全敗北。脱落:鉄哲チーム鉄哲徹慶(騎手)
塩崎茨、骨抜柔造、泡瀬洋雪圏外正面突破を狙うもポイント争奪の渦に巻き込まれ脱落(のちに辞退者の繰り上がりで本戦へ)。