Q1:雨の日でも動物と触れ合える滋賀のおすすめ施設はどこですか?
A1:草津市の「滋賀県立琵琶湖博物館」は完全屋内でアザラシ観察や淡水生物の学習体験が可能です。また、大津市や草津市周辺にあるマイクロブタカフェやフクロウカフェなどの室内アニマルカフェであれば、天候を一切気にせず快適に触れ合いを楽しめます。
Q2:ブルーメの丘やローザンベリー多和田で動物と触れ合う追加料金はいくらですか?
A2:入園料(大人1,500円〜1,900円程度)とは別に、カピバラやヒツジへのおやつあげ体験料として1回あたり100円〜300円程度が必要です。ポニー乗馬体験などのアクティビティは500円〜700円程度が相場となっています。
Q3:滋賀県内で犬連れ(ペット同伴)で動物ふれあいとドッグランを楽しめる場所は?
A3:「滋賀農業公園ブルーメの丘」が最適です。広大なドッグラン(アジリティ完備)が併設されており、リードを装着すれば園内の多くのエリアを愛犬と一緒に散策できます(※一部の動物放し飼いエリアや屋内飲食施設を除く)。
Q4:滋賀県内で入場料が無料の動物ふれあい牧場はありますか?
A4:甲賀市の「成田ふれあい牧場」や信楽町の「山田牧場」は入場料・駐車場代ともに無料です。牛やヤギ、ポニーなどの見学ができ、100円〜200円程度のカプセル餌を購入すれば餌やり体験も手軽に楽しめます。
Q5:ピエリ守山に動物と触れ合える場所は今もありますか?
A5:ありません。かつて営業していた「めちゃさわれる動物園」は2019年1月15日に完全閉園しました。現在は通常のショッピングモールとして営業しており、常設のふれあい動物園は設置されていません。