Q1:しりとりで「す」から始まり、相手が返答に困りやすい最強のキャラクターは?
A1:筆頭は「スライム」です。相手に日本語で単語数が極めて少ない「む」を渡せるため、実戦での決定打になります。また長音符をそのまま文字として扱うルールなら、「ピ」で渡せる「スヌーピー」も強力な牽制になります。
Q2:ディズニー作品の中で、子供から大人まで最も認知度が高い「す」のキャラクターは?
A2:圧倒的な知名度を誇るのは「スティッチ」です。映画単体にとどまらず、地上波テレビアニメシリーズや東京ディズニーランドのアトラクション(スティッチ・エンカウンター等)で広く浸透しています。悪役枠であれば『ライオン・キング』の「スカー」も世界的な知名度を持ちます。
Q3:国民的アニメ『ドラえもん』のスネ夫のフルネームと名前の由来は?
A3:フルネームは「骨川スネ夫(ほねかわ すねお)」です。由来は、性格が「すねやすい(拗ねる)」ことと、やせ細った体型を意味する「骨皮筋衛門(ほねかわすじえもん)」という日本の古典的な言い回しを組み合わせたものとされています。
Q4:サンリオで「す」から始まる代表的なキャラクターを教えてください。
A4:1975年に誕生した「ストロベリーキング(いちごの王さま)」が有名です。平和を愛し、いちご新聞などでメッセージを発信し続けるサンリオの精神的支柱ともいえる存在です。ほかにも、うさぎの男の子「スキップス」などが知られています。