にゃんこ大戦争のもねこは育てるべき?第3形態と評価を徹底検証

にゃんこ大戦争のもねこは育てるべき?第3形態と評価を徹底検証

にゃんこ大戦争のもねこは育てるべき?第3形態と評価を徹底検証に関する主要な事実を詳しくまとめました。最新データをご覧ください。

Q1:もねこの第3形態はどうやって進化させる?進化素材は必要ですか?
A1:マタタビや獣石といった進化素材は一切使用しません。Lv20まで上げた上で、毎月定期的に開催されるSPステージ「開眼のもねこ襲来!」(難易度:超激ムズ)をクリアすることで、第3形態「ミラクルもねこ」への進化権利が確定で手に入ります。

Q2:もねこと妹のねねこ、育てるならどちらを優先すべき?
A2:単体のアタッカーとしてメタル対策をしたい場合は、射程が長く被弾しにくい妹の「ねねこ」が有利です。ただし、もねこは無課金で入手でき、狂乱版との超強力なクリティカル率UPコンボに使えるという唯一無二の強みがあります。まずはもねこをLv10まで育て、ねねこを所持しているなら姉妹コンボ用に両方編成するのが最も実用的です。

Q3:もねこのクリティカル確率は何%?他のキャラより高い?
A3:もねこのクリティカル発動率は15%です。ネコジュラ(通常5%、第3形態で12%)や基本キャラのネコ島(2%)と比較すると単発の発動率は高めですが、攻撃頻度が遅いため手数には劣ります。単発で確実に仕留めたい序盤のボス戦に向いた確率設定です。

Q4:狂乱のスターもねこステージが難しくて勝てません。コツは?
A4:ボスである狂乱のスターもねこは射程240で停止妨害を持っています。安価な壁キャラ(4〜5体)を絶え間なく生産して前線を止めつつ、射程240を超える長射程キャラ(狂乱のネコドラゴン、狂乱のネコムート、ウルルンなど)で後方から削る戦術が基本です。取り巻きのブラッゴリや天使を素早く処理できる範囲攻撃キャラを混ぜると一気に安定します。

田中 結衣
著者

田中 結衣

グルメと旅を愛するフリーライター。全国各地の隠れた魅力を独自の視点から紹介します。